東京・北区の小学校で火災、コンセント付近が出火元か、原因調査中

報道あり6/25 05:01更新 ・ 情報源19
現在の状況
東京・北区の小学校で発生した火災について、複数報道によるとコンセントに差したままのプラグと焼け切れた電源コードが確認されました。現場はストーブ付近で、ハンガーやタオルも置かれていたとのこと。文科省は音楽室の救助袋が使用できなかった可能性があるとして、全国で設備点検を求める方針を示しています。火災の原因は調査中です。
最新の続報発生6/23 19:04
新規掲載。日テレNEWSの報道により、北区の小学校での火事と現場の状況について報道段階での情報が追加されました。
これまでの流れ
東京・北区の小学校で火災が発生し、コンセント付近が出火元の可能性が指摘されています。現在、校舎の損傷が激しいため解体・建て替えが検討されており、児童は近隣校への分散登校などで対応する段階です。
節目タイムライン1
※ 続報ノートが追跡を開始してからの経緯です。それ以前の経緯は未収録の場合があります。
発生6/23 19:04
新規掲載。日テレNEWSの報道により、北区の小学校での火事と現場の状況について報道段階での情報が追加されました。